ネオコーポレーションが扱っているような電子ブレーカーを導入しようと考えた際に、まず、どういった会社から購入すべきかを検討しようと考えることになるでしょう。

電気に関連する商品であるため、電力会社から直接購入できるのではないかと考える方も多いのですが、残念ながら電力自由化が進んだ現在でも、電力会社は電子ブレーカーを販売していません。

その理由としては、第一に電力会社は電力を供給する専門家としての役割を担っているに過ぎず、節電という分野においては個人や法人、あるいは民間の会社に一任しているためです。考えてもみれば、電力会社は電力を販売することで利益を上げている会社ですから、敢えて電力消費量を減らす装置を販売することも無いのです。

専門業者の1つ ネオコーポレーション

それでは電気屋ではどうかと言えば、やはりそういった業種でもネオコーポレーションが販売する電子ブレーカーのような装置を製造することはありません。

電気屋は電気工事の専門家として活動しており、電力コストの削減を目的とした機器の製造・販売というのは本業とは全く異なる分野です。一般のブレーカーを販売することはありますが、正確な調査を行ってから導入することが求められる電子ブレーカーを積極的に導入することはありません。

会社等において電力の大幅なコスト削減を目指すのであれば、電力会社や電気屋の力を借りるのではなく、ネオコーポレーションを筆頭とする専門業者の力を借りることが一番の近道になります。

電力コストを削減するための機器を製造し販売する業者として業界をリードする存在であるネオコーポレーションは、N-EBシリーズを主軸製品に据え、コスト削減に対して直接的に貢献する機器を手掛けています。ネオコーポレーションの電子ブレーカーを導入すると、基本料金の割合が多い低圧電力の契約容量を引き下げ、基本料金を大幅に値下げすることが可能になります。

ネオコーポレーションにおいて特に優れているのは販売実績です。これまでに累計13万台以上の電子ブレーカーの販売を手掛けていますが、大きな事故やトラブルを引き起こしたことがありません。